|
|
|
 |
 |
| 祭りのアルバム |
山車一覧 |
|
|
|
| 祭 内 容 |
| 祭名称 |
深谷まつり(合同祭、八坂祭と上杉まつりが融合した市民祭) |
| 神社名称 |
八坂神社(建速須佐之男命) |
| 祭りの由緒 |
深谷まつりは、平成8年から始まったまつりで、それまでは落合城主上杉氏が、宿場の繁栄を願って三社天皇を祭祀した300年の歴史を持つ八坂祭が行われていたが、時代の変化に伴って秋に行われていた上杉まつりと合わせた市民祭りになった。 |
| 開催日 |
7月最終週の土曜日 |
場 所
|
埼玉県深谷市
東京からの主なアクセス(2004年7月時点:要確認)
pJR上野−(高崎線)−深谷
時間:約1時間15分(普通)、料金:片道・乗車券 JR1,280円 |
| 市概要 |
人口:10.4万人、所帯数:3.7万世帯 (2004.7) |
|
|
| 屋 台 内 容 |
| 名称・呼び名 |
屋台・山車 |
| 分 類 |
| 分 類 |
人形山車 |
舞台屋台 |
屋根屋台 |
|
合 計 |
3層 人形上下
枠上下型 |
3層 人形固定
枠上下型 |
| 台 数 |
2 |
1 |
7 |
1 |
|
11 |
|
| 囃 子 |
さんてこ系の喧嘩囃子 |
|
|
| 見 所 |
| ●見所時間:7月最終週の土曜日 |
神輿のパレードや屋台・山車が整列して行う囃子の叩き合いは、土曜日の夕方にJR深谷駅前と交差点において行われる。町の明かりを消し、屋台・山車の提灯の灯だけで照らされた会場は、幻想的な中にもさんてこ系の囃子が賑やかで、祭りの当事者も見物者も楽しさに酔いしれる。
11台の屋台・山車のうち、7台の屋台は標準的な形状であるが、3台の山車や1台の屋根が上下する山車は、深谷まつりでしか見られない珍しい形で、屋台・山車の見比べも楽しい。 |
| 内 容 |
場 所 |
時間:土曜日 |
| 神輿パレード(昼) |
市役所〜JR駅前 |
13.45〜14.30 |
| 神輿パレード(夜) |
JR駅前おまつり広場 |
入場:18.00〜退場:20.50
19.40〜20.20 |
| 屋台・山車勢揃い・叩き合い |
JR駅前おまつり広場
交差点 |
入場:18.40〜退場:20.30
19.40〜20.20 |
|
●その他の行事
・八坂神社宮神輿渡御:金曜日
・米沢藩稲富流砲術隊による実射演技(市役所駐車場):土曜日:13.25〜13.45
・よさこいソーラン(駅前通りなど):土曜日:14.45〜
・深谷の踊り流(駅前通りなど):土曜日:16.15〜
・太鼓演奏・居囃子(駅前おまつり広場):土曜日:18.00〜 |
注1)日程は、2004年に実施されたもの。 |
|